やっと夏休みが終わりました。
9月からは小学3年生の孫も学童保育に入れてもらえるようになり、
爺じ婆ばの我が家には学童保育終わりの午後4時過ぎに来るようになりました。
毎日毎日ひとりでお昼のお弁当を持って来て、
朝8時過ぎから夕方まで爺じ婆ばの家に居て、
暑くて外にも行けず、
友達や弟は学童保育に行っているので一緒に遊ぶこともできず、
夏休みの宿題をしたり、ゲームをしたり、
テレビを見たりして過ごした今年の夏休みは
小3の孫にとって
本当に『つまらない』夏休みだったそうです。
東京の梨を親戚からもらいました

梨畑の売店には行列ができています。
今年の夏休みは良く頑張ったので
自分にご褒美として
【麒麟が描いてある明治時代の古いお皿】をメルカリで買いました。


麒麟は中国神話に登場する伝説上の聖獣(霊獣)であり、
平和や幸運、優れた才能の象徴と
されているそうです。
NHKの大河ドラマ『麒麟がくる』を観た時、
【麒麟がくる】という意味を知ってから
ずーっと欲しいと思い続けていて
メルカリをウオッチしていました。
2020年の放送から6年も経ってしまいましたが
やっと手に入れることが出来て嬉しいです。




